ハウス栽培向けドローン
遮光剤散布サービス

ドローンによる遮光材吹付で、
ビニールハウスの高温障害を抑制。 ドローン遮熱施工という新常識

遮光ネットより「安価・早期・即効」な
新機軸の暑さ対策です。

こんなお悩みはありませんか?

  • 夏の猛暑による「作物のイタミ」が深刻…
  • 高温障害で「収穫量」や「品質」が
    安定しない…
  • 遮光ネットの「設置・撤去」が
    重労働で限界…

そのお悩み、
ドローンハウス遮光サービスが解決します!

  • 収量の改善

    過度な日光を和らげる事によりハウス内の温度を抑制。
    発芽及び定植における問題を改善します。

  • 規格外品の削減

    トマトなどの裂果による規格外品を減少する事が可能になります。

  • 作業効率の改善

    ハウス内の温度が下がるので体調不良の改善につながります。また作業効率が大幅に改善されます。

  • 即効性が高い

    遮光率を10%~45%まで調整が可能で、作物に適した環境を提供できます。
    また遮光適期を超えると降雨にて自然に剥離します。農ビ・PO・ガラス・Fクリーンに適応します。

施工されたお客様の声

【規格外品が半減、廃棄2,500kg削減】

トマトハウスで農業ドローンによる遮光剤散布を施工してもらいました。
その結果、裂果が大きく減少し規格外品の割合が15%から7%まで改善。合計で約2,500kgもの廃棄削減につながり収益アップを実感しています。
さらにハウス内の温度も下がり、作業時の体への負担が明らかに軽減されました。夏場の厳しい環境がここまで改善されるとは正直驚きです。

「品質向上」と「ロス削減」、そして「作業環境の改善」を同時に実現できる、とても価値のあるサービスだと感じています。
同じような悩みをお持ちの方には、ぜひ一度試してみてほしいです。

【発芽率10%未満 → 約90%へ大逆転。】

夏場の高温により、パクチーの発芽率が10%以下まで低下し、栽培継続が危ぶまれる状況でした。
しかし、農業ドローンによるハウス遮光剤散布を導入したことで環境が大きく改善。
発芽率は一気に約90%まで向上し、想定を大きく上回る結果となりました。
あまりに発芽が良すぎて調整が必要になるほどですが、
次年度はこの結果を活かして、さらに安定した栽培に挑戦できる見通しです。

「もう無理かもしれない」を「まだ伸ばせる」に変えてくれるサービスです。

料金・サービス案内

正確な測量があってこそ、正しいお見積りができる。
無駄のない適正な価格提示をお約束します。

私たちはDJI社の大型ドローン事業を手掛け、農薬散布などの豊富な経験を有しております。これまでの『当たり前』を改善し、労働軽減と省力化をご提案することで、持続可能な畜産経営に貢献します。どんな些細なことでもお気軽にお問い合わせください。